右翼? 成りすまし? 

下記から、抜粋でマニュアル転載します。




ゲンダイネットいいところをついています。

逮捕された在特会の「桜井誠」は通名で本名は「高田誠」。
richardkoshimizu's blog
http://richardkoshimizu.at.webry.info...

在日の通名使用を批判しておきながら、自分が通名とは。

だが、ゲンダイの追及はここまで。

「高田誠」すら出自を表す本名ではなく「高誠」がこの輩の本質だというところまでは書­けない。

そこまで踏み込めれば、似非右翼=朝鮮人に到達する。日本人らしからぬ下品さ、粗暴さ­の背後にあるものをゲンダイが書ける日はいつ来るのか?我々の努力次第である。


逮捕された在特会会長、「なぜ通名?」の声

2013年06月17日 15:32 更新【社会】

http://gendai.net/news/view/107790

「『本名・高田誠』ってどういうこと?」――。こんな疑問の声が飛び交っている。

16日、東京・新大久保で在日韓国・朝鮮人の排斥などを主張する「在日特権を許さない­会」(在特会)と、ヘイトスピーチに反対する「レイシストしばき隊」の小競り合いが発­生した。

この騒動で、警視庁新宿署は双方の団体から計8人を逮捕。在特会の新大久保デモ隊が逮­捕されたのはこれが初めてではないが、今回の逮捕者には在特会会長の桜井誠容疑者(4­1)が含まれていたため、注目された。

とりわけ関心を集めているのが逮捕時の警察発表だ。「桜井」という名字は通称で、本名­は「高田誠」だったことが判明した。在特会は在日の通名使用を批判しているだけに、ネ­ット上では「在特会なのに何で"通名"なんだ?」と疑問視する声が上がっている。

訂正・
コ・ジョンなら漢字で高・田になるのではないでしょうか。
コ・ソンだかコ・スンなのでは?
細かい事ですいません。
という事でコ・スンが正しいようです。
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女王卑弥呼の地政学!

女王卑弥呼の地政学!
2016-08-19 00:00:00NEW !
テーマ:思想戦

まず、本題に入る前にリチャード・コシミズ氏に頭にきているので、一言申し上げます。この男は一体何人なのでしょう。
小池百合子都知事や桜井誠さんを「ニセ右翼」だとか悪口を言っているけれども、リチャード・コシミズさんは一体何人なのでしょう。日本が戦争をしたくて戦争をするのでしょうか? リチャード・コシミズさんはそのような論調です。そんなことは全くありません。日本が戦争をしたいわけがありません。どこと戦争したいのでしょう。
「戦争をすればアメリカが儲かる?」そんなことは知りません。日本はどこの国とも戦争などしたくありません。リチャード・コシミズさんの頭で考えていることは間違っています。このさい、ハッキリと言っておきましょう。シナ人が400艘も漁船で押しかけてきて、尖閣列島を盗ろうとしているときに、リチャード・コシミズさんは何も発言していません。
日本は何もしていません。他国へ出かけていき「これが俺の島だ!」などということはないのです。竹島に韓国は軍隊を入れていますが、日本は何もしません。どこの国が日本に押し寄せて挑発しているのですか? 軍国的な行動をとっているのはシナ人です。
何故、リチャード・コシミズさんは、シナ人を攻めないのでしょう。彼は絶対にシナ人を攻めません。盛んに「アメリカの陰謀」と言いますが、中国の漁船が来るのもアメリカの陰謀なのでしょうか? そうではありません。これはシナの地政学に基づいた行動であり、アメリカの陰謀ではありません。
シナ人とは、そのような人間です。リチャード・コシミズさんはシナ人の血が入っているからそのことを言っているのです。シナ人は「人の物は自分の物」と言い、貪欲で「すべて盗ってしまおう」と思っているのです。
大陸においては、ほとんど盗ってしまったから、今度は海を狙っているのです。「すべて盗ってしまおう」という考えなので、「日本もすべて盗ってしまおう」と考えているのです。
シナ人の侵略計画は明確です。尖閣列島、南沙諸島を盗り、次は沖縄です。尖閣列島を盗った後は、沖縄です。そのようなシナ人の意思が明確にあります。リチャード・コシミズさんは、これにどう答えるのでしょう。「そんなことはない」と言うのでしょうか。
シナ人は「沖縄を盗ろう」と言うのではなく、「沖縄はシナのものだ」と言っているのです。次にどうなるのか知っていますか? 「日本はシナのものである」このように言ってくるのです。これがシナ人の地政学です。
まず、「自分たちの物である」ということを理論的に証明します。沖縄は簡単です。昔は中国と日本に朝貢していたのです。中国が「沖縄は中国のものだ」と言われても文句は言えません。「守礼の門」が沖縄にはあり、中国から特使が来ると、守礼の門で琉球王がはいつくばって使者に対して礼をして、何ヶ月も接待したのです。
韓国にも迎恩門(げいおんもん)があります。シナ人が来ると朝鮮王がひれ伏して接待したのです。朝鮮は中国の冊封国です。それを持ってくれば簡単に「沖縄は中国のものだ」と言えます。もうシナ人は理論武装を初めています。沖縄には理論武装も必要ありません。誰も文句が言えません。
「沖縄は中国のものだ。毎年貢物を持ってきただろう。貢物を持ってくるということは、臣下なのだ」と言うのです。「沖縄は中国の領土である」このように言ってきます。
次に日本列島がターゲットです。もうターゲットにおいているのです。そのためには、まず理論武装をしなければいけません。「日本はシナの領土であった」ということを証明しなければいけません。
その時に、文献が生きてきます。それが三国志「東方魏志倭人伝」です。これは恐ろしいことです。何百年前に書いてあります。「日本は中国のものである」と言われても「冗談だろう」と思って聞いていますが、何百年経ったあとに、「ここにこう書いてある」と言えば、その文献は生きてくるのです。
これがシナの地政学です。先にまず理論をつくっておくのです。東方魏志倭人伝は、たいした記述もないのに、日本の学者が踊って、200年も議論をしているのです。馬鹿ではないでしょうか。「女王卑弥呼の国はどこにあったのか?」「日本の歴史の中で女王卑弥呼は誰のことを言っているのか?」そんなことを200年もやっているのです。
中国の罠にまんまとはまっているのです。シナ人は理論をつくったときには何もやりません。まず、理論をつくります。寝かせておくのです。だんだん時代が経つと生きてきます。「それが事実なのか、ウソなのか」後世の人はわからなくなってしまうのです。それで論争をするのです。
シナ人はそれを「待っていました!」ということになるのです。昔埋め込んでおいた地雷が爆発するようなものです。シナ人から見たら「邪馬台国論争をどんどんやれ!」ということです。東大と京大の教授が必死になって邪馬台国を探しているのです。シナ人はニヤリと笑っています。恐ろしい地政学です。
シナ人は何百年も前から仕掛けをつくって置いておくのです。結論は、女王卑弥呼の邪馬台国は存在しません。中国の作文です。日本の学者もおかしいのです。「中国人の書いたものはすべて正しい。日本人の書いた古事記、日本書紀はウソである」もうそこからして、シナ人の魔の手に乗っかってしまっているのです。日本の学者はシナ人の手先になってやっているとしか思えません。
我々は女王卑弥呼など否定しなければいけません。最近では「伊都国だ」と言い出したのです。伊都国とは、九州の先端の福岡の辺りです。「そこに邪馬台国があったのだ」と言います。では、末盧國について、ずっと海を渡ってくるのですが、どうして振り出しにもどるのでしょう。馬鹿な論理をやっているのです。
NHKでは「多分、卑弥呼のお母さんがいたのだ」と言います。なんという馬鹿なことを言っているのでしょう。女王卑弥呼の国は存在しません。200年も論争してあちこちほじくりだして見つからないのです。
証拠物件は、銅鏡です。「景初3年と書かれた銅鏡を女王卑弥呼に与えた」と書かれています。それも1枚も発掘されていません。1枚だけ「景初4年」と書かれた鏡が出てきたのです。ところが、景初は3年までで、「景初4年」はなかったのです。日本から出た1枚の銅鏡には「景初4年」と書かれています。ウソなのです。
それから、「親魏倭王という金印をもらった」というのですが、これもどこにもありません。だから女王卑弥呼の邪馬台国はなかったのです。
「景初3年」の銅鏡が100枚、「親魏倭王」の金印が出たならばあったのでしょうが、出てきません。
方位でも立証できません。伊都国から「水行10日、陸行一月」で邪馬台国に着くのですが、そんな国はどこにもないのです。だから、民間の学者も参加して「宮崎県だ」「沖縄だ」「熊本だ」「四国だ」「奈良盆地だ」と言っているのですが、全然見つかりません。
女王卑弥呼が死んだときには、歩いて計100歩のお墓を造りました。いくらさがしても墓は出てきません。すべてないのです。何もないのに、「中国人が書いたのだから、間違いない」と言うのです。馬鹿を言うものではありません。
その頃、日本列島の地図などありません。シナ人にはどこに何があったのか、何もわかりません。測量した人も、書いた人もいません。想像と言い伝えで「東方に倭国がある」というだけです。伝文があり、それをまとめて作り上げた作文です。とんでもない話です。
これはちゃんと終止符を打っておかないと、女王卑弥呼がいて、魏の国に朝貢したならば、日本はそれを根拠にしてシナの属国にされてしまいます。シナが日本を占領するための絶好の口実になるのです。これを地政学といいます。
まず、占領しようとする者、やっつけようとする者の魂を抜いておきます。日本の中世では山鹿素行が気が付いたのです。『中朝事実』で、中国と日本の国の事実を述べたのです。「中国人はウソばかり書いているではないか」と山鹿素行が言ったのです。このように気が付いた人もいたのです。
そうでないと、日本人は地政学的にやられてしまいます。リチャード・コシミズさんは地政学的に見ると中国人です。馬鹿なことばかり言っています。彼の独立党は「アメリカから独立する」ということです。その後は中国が日本を頂くということです。
リチャード・コシミズさんは、400艘の中国漁船が来て、公船まで来ているのに、中国のことは何一つ攻めていません。リチャード・コシミズさんは、中国人と断定します。見ていてあまりにもひどいので一言言っておきます。
相模原の障害者殺人事件についても人一言もふれません。これは間違いなく朝鮮人の仕業です。それを「右翼は踊らされている」と言います。靖国神社でも1万人くらい集まっていますが、あれは動員された人数ではありません。
私も30年前からこのようなことをやっていますが、「日本精神はこれでいいのか?」という運動です。利害関係で動いているわけではありません。「本当の日本人とは何か?」ということを明らかにしているのです。
リチャード・コシミズさんは、僕の事務所に来たことがあるけれども、冨士谷紹憲の陰に隠れて、陰から半分顔を出していました。僕が怖かったのでしょう。僕は日本人だから怖いのです。僕は絶対に日本人が有利になることしか言いません。日本人ならば当たり前です。
日本がどこで戦争を仕掛けるのでしょう。そんなことはありません。それにも関わらず、脇でシナ人がわめいて日本侵略の機会を狙っているのです。だから、「日本人はこう考えなければいけない!」と言っているのです。本当の意味で僕は右も左もない日本人なのです。リチャード・コシミズさんは、地政学的に中国人と断定します。

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石原慎太郎の父・石原潔「軍に出入りしていた石原という死んだ男の戸籍を買った」?慎太郎「山下汽船の親戚だ!」愛媛の山下本家は「石原なんて親戚はいない!」妻2人も在日で北朝鮮の小泉の親戚



成り済まし日本人しか政治家やTVのレギュラーがもらえない。
典型的なのが【先祖についてタブー】の石原一家。伸晃・宏高は自民党の衆院議員。


舛添なんて目じゃない、真っ黒な都知事だった
石原慎太郎 だが石原の出自やプライベートをマスコミが暴こうとすると一斉に圧力がかかって潰されてきたそうです。



東日本大震災時「津波は天罰!!」

と言った石原慎太郎、日本人なわけがない!!




朝鮮軍属でソヴィエトのスパイだった中曽根康弘
背乗りの朝鮮・石原慎太郎はニセ保守の筆頭!!


石原一家 石原光子(慎太郎の母)




絶家していた石原家がなぜか「復活」⇒背乗り?

慎太郎「石原家は滅亡した武田の家臣」⇒パチンコのSANKYOやサラ金協会と言った朝鮮族議員の甘利明と同じ事を言っていますが、
毛利や島津のように存続してると出自がばれちゃいますからね!!だから成り済まし日本人はどいつもこいつも滅亡した武田家の家臣を名乗るんでしょうね。

↓これが怪し過ぎる石原一家の出自です。


石原潔

石原 潔(いしはら きよし、明治32年(1899年12月2日 - 昭和26年(1951年10月15日)は日本の海運会社山下汽船の社員。
東京都知事石原慎太郎、俳優石原裕次郎兄弟の実父

略年譜[編集]

12月2日 - 愛媛県喜多郡長浜町警察官石原信直、ササヨの三男として生まれた。幼少期は八幡浜宇和島など、西宇和、南宇和地区で過ごした。
- 宇和島男子尋常高等小学校卒業。旧制宇和島中学(現在の宇和島東高校中退
店童として海運会社・山下汽船に入社
台湾支店の打狗出張所詰。
- 松山歩兵第22連隊に入営する。
- 社業に復帰する。神戸本店近海課の貨物係りとなる。
- 東京支店船舶係詰。
小樽支店に出張する。
樺太に出張する。以後、3回の長期樺太出張を繰り返す。
神戸本店に復帰する。近海課配船係、配船課近海係、営業部配船課近海係などの仕事に就く。
小樽出張所所長。
- 小樽支店長(心得)。
- 小樽支店長 東京支店副長 子会社の山下近海機船(昭和24年山下近海汽船に改組・改称)に転出となり、山下汽船のほうは嘱託扱いとなった。 後に山下近海汽船常務
10月15日 - 脳溢血により死去。享年52(満51歳)。神奈川県逗子市曹洞宗海宝院にある。

人物像[編集]

人柄・性格[編集]

潔の妻光子が書いた『おばあちゃんの教育論』によると、潔は身長百七十五センチ、体重は八十キロもあった大男で渾名(あだな)は“クマさん”だったという。[1]

家庭[編集]

次男の裕次郎は少年時代、勉強をしないで飛行機の模型を作るのが夢中になっていたことがある。この様子を見た潔は腹を立てて、ある日模型を全て焼いてしまった。それを見た直後の裕次郎は「死にたいぐらい悔しかった」との事だが、大人になってみるとその悔しさが全くなくなってしまっていた。このことは、小樽市石原裕次郎記念館で裕次郎生前の言葉の一つとして確認できる。

山下汽船社員として[編集]

『てっぺん野郎─本人も知らなかった石原慎太郎』31-33頁によると、「潔の山下汽船入社時の身分は「店童(てんどう)」だった。これは海運会社独特の制度で、商店でいえば 丁稚のようなものにあたり、宿舎と食事は確保してくれるかわりに、給料は一切なかった。洗い、便所掃除、社員の靴磨き、使い走りなどが仕事だった」、「慎太郎、裕次郎兄弟は十代から湘南の海でヨットを乗り回した。そのブルジョワ的イメージから、そもそもからして資産家階級の出身だと思われがちである。父親も大学出のエリートサラリーマンだったと思うのが一般的な見方だろう。だが実際のは中学もまともに卒業せず、当時飛ぶ鳥を落とす勢いの船会社にもぐりこんだとはいえ洗いという最末端の仕事から這いあがっていかざるをえない男だった。肉体労働者階級出身でありながら、そんなことはおくびにも出さずリッチな生活はあたかも天与のものだったかのごときにふるまう。イメージと現実のこのあまりにも大きすぎる落差のなかに、慎太郎という男の謎を解く一つのカギがかくされている。」という。
潔は江ノ島の料亭で仲間三人と一緒に、三日三晩会社をさぼってドンチャン騒ぎしたため樺太に飛ばされた。佐野眞一との対談の中で慎太郎は「…馬に乗った樺太の写真があります。僕のおふくろがその写真を見て、これはきっとお父さんが淋病か何かをもっていてそれで元気がないんじゃない、なんていっていた(笑)。あまりろくなことはしなかったんだ。樺太でもずいぶん他人にうつしたんじゃないか(笑)。」と述べている。


潔と山下亀三郎の関係について、佐野眞一著『てっぺん野郎─本人も知らなかった石原慎太郎』34-35頁によると、「亀三郎と石原潔の関係についてはいろいろといわれている。それは、店童あがりの潔が、関連会社とはいえ、最後は重役にとりあげられたことと関連している。大学出でもない潔が、重役にまで出世するわけがない。亀三郎の強いひきのようなものがあったに違いない、というのが世間一般の見方である。…(中略)…
慎太郎 は“石原家と亀三郎の間には血縁関係がある
のですか”という質問に(亀三郎さんとは)“縁戚だと聞
きました。ウソか本当か知りませんけど、そう聞いた憶えがあります。”といって山下家と石原家の縁戚説をあえて否定はしなかった。
これに対し亀三郎を大叔父にもち、吉田町にある
亀三郎の生家をいまも守る現山下家当主の山下源一
郎は“山下家の係累の中に石原の名前はありません。
聞いたこともないし、系図にも出てきません。”と血のつ
ながりをきっぱり否定した」という。

家族・親族[編集]

実家
父・信直警察官
文久2年(1862年)生~大正11年(1922年)没
服部信義の二男として生まれ、石原家に入った。

石原家は石原安太夫の時代に、理由は

わからないが絶家となっていた。

佐野との対談の中で慎太郎は「うちの本家はそもそも石原ではなく服部なんです。…(中略)…先祖は武田残党でそれが松山に流れて服部姓を名乗った。…(中略)…歴代服部勘助を名乗った服部本家の血筋をひいている親父の親父が石原家に入ってそれ以来石原姓を名乗った」と述べている。
佐野は「ただし、服部家出身の信義の祖先が、本当に武田武士の流れをくむ服部本家の末裔だったかどうかまでは、調べようがなく確認がとれなかった。龍潭寺の住職によると約20年前の先代住職の頃、慎太郎本人から“石原家のルーツを知りたい”との連絡があったがそのときもはっきりしたことはとうとうわからずじまいだったという。」と記している
『てっぺん野郎─本人も知らなかった石原慎太郎』30頁によると、「石原家のルーツが、慎太郎が言うように没落士族だったとすれば、没落した元士族の信直が維新後の最も手っとりばやい生計の道として警察官となったのは、当時とすればごく常識的な選択だったといえる。」という。

http://kingendaikeizu.net/seizi/isiharasintarou.htm
↑慎太郎の妻典子が、北朝鮮の小泉純也と親戚の家系図
全て裏でつながっていますね~。
小泉純一郎の父・純也も鹿児島の在日部落の出なのに、
いつのまにか鹿児島の名門鮫島家の「鮫島純也」と名乗っていたそうです。



転載元: 涼のブログ

又一つ、みつけた


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今年4月中旬に発行された『通販生活2016夏号』の「暮らしのページ」の中で、自民党支持者の読者に野党に一票を入れるように呼びかけています。
 
株式会社カタログハウス「通販生活」は単なる通販カタログ誌だと思ったら大間違いです。特に「通販生活」誌は見た目はおしゃれな感じで明るく作られていますが、実際は極左雑誌であります。

これが左翼の騙しの手口ですから、何も知らないで通販を利用されている方は今後の利用はよく考えてほしい。
 
通販生活の誌面では反日の政治的主張が強く、「9条を守る」「核廃絶」「原発反対」「沖縄独立」「安保法制反対」などの特集を組み、特定政党応援のためテレビCMは断られています。

また、通販生活は「戦争で傷ついた子供達に」とカンパも集めています。子供や弱者を利用して資金集めをする。しかしその使途は公表されることはありません。よいことをしようと思ってカンパすると反日勢力を支援することになり、絶対に日本のためにはなりません。


 

通販生活の寄付先は社民党、民進党、9条の会、在日の西早稲田関係に寄付されています。特に社民党の政治資金収支報告書にはカタログハウス関連2社からの3000万円を超える献金が掲載されています。
 
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また、「アイリス・オーヤマ」も気をつけたい。アイリス・オーヤマの大山健太郎社長は帰化朝鮮人で、本社を大阪から仙台に移して奥山恵美子仙台市長と仙台の共産党を支援しています。

アイリス・オーヤマの寄付先は日教組や共産党や9条の会や在日関係で、アイリス・オーヤマ製品を買うと通販生活と同じく反日勢力を支援することになります。絶対にやめましょう。


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