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電気が足りないなら筋トレだ!スペインのデザイナーが提案する、エクササイズで人力発電する家「JF Kit House」

電気が足りないなら筋トレだ!スペインのデザイナーが提案する、エクササイズで人力発電する家「JF Kit House」

夏を目前にして、「引き締まった体を手に入れたい!」と思っている人、多いのではないでしょうか? でもジムに通ったり、ランニングをするのはめんどくさい…。そんな方は、「JF-Kit House」に住むと良いかもしれません。

JF-Kit House は、スペインのデザインファーム「Elii」によって作られた”おうちフィットネス”の実験的作品。
ユニークな名前のついたそれぞれの部屋には、筋トレをしたり自転車を漕いだりすることで電気が得られるしくみが盛りだくさん。この家に住むためには、毎日ハードなエクササイズをしなければならないのです。
 
「未来の社会への風刺」として、「家で使うエネルギーを、住人が自ら人力で生み出さなくてはいけない状況」をイメージしたものだと、デザイナーは創作の理由を語ります。
人類がいま、エネルギーを生み出すために頼っている原子力や化石燃料が使えなくなったときに、もし自然エネルギーを利用する準備ができていなかったら…。そのときは、このように人力のみですべてのエネルギーをまかなわなくてはならないのかもしれません。
 
個人でできること、コミュニティでできること、社会の仕組みとしてできること。エネルギーをシフトしていくためにはさまざまな役割分担が必要です。一見冗談のような JF-Kit House ですが、「各家庭で使う電気は、これからどうやってつくるべきだろう?」という大切な問いかけをしてくれているように思いました。
 
(Text: 宮本裕人)
[via Co.EXIST]

ヒューストン郊外にある Walden on Lake Conroe


うっひゃー、忘れていた。
請求書が来る度に、思いだす。
ヒューストン郊外にチョロッと土地を持っていた。
テキサスだけあって、暑くて草ぼうぼうだろうって?
そんな事はない。管理会社がちゃんと草刈している。
ーーーって事は、更地なのに管理費がかかる。税金の他に。

うっひゃー、もう!
要らんのに!
これは、東京に居た頃、食い詰めていたっぽい元・モルモン教徒の宣教師で日本女性と結婚していたアメリカ人に同情して買ってしまったやつだ。300万円かそこらだったはずだ。もう、30年くらい前になる。
シマッタ~ァ!
要らんのに~ぃ!
誰か買ってくれないかなぁ?
無理なら、貰ってくれないかなぁ?
駄目なら、捨てられないかしら?

名古屋だか岐阜だかの中津川の土地も要らない。
本当に土地って要らないなァ!
要るのはやはり、コマーシャル・ビルだ。オフィス・ビルが良い。

いや、家無き子じゃないけど家無きババだから、家が要るか?
まぁ、ずっと、このままマンション住まいでも良いか?
う~ん、どうしたものか、、、



   

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