風水的に玄関に置きたいのは「鏡」。ただし置く場所を間違えると逆効果!?

風水的に玄関に置きたいのは「鏡」。ただし置く場所を間違えると逆効果!?

OurAge 3月30日(水)12時47分配信
「自分の全体運を底上げしたいならば、おそうじポイントは玄関です」と言うのは、中国命理学研究家の林秀靜さん。「玄関は対外活動力を表す場所で、良い気や良いお客さまを迎えるところ。家の顔でもあります。ですから常日頃から清潔にしておきたいエリアなのです」

さらに玄関には、置くと運を呼び込む◎なものと、NGなものがあるという。
「玄関に置いてはいけないものは、ゴルフバッグや古新聞、段ボールなど。玄関を広く保たなければ、良い気が入ってきません。場所をとるものは別の場所で保管しましょう」
予備の傘や日傘などは、玄関近くの棚の中に収納を。骨の折れた傘や壊れた傘を使い続けると、チャンスを逃すそうだ。傘も寿命にあわせて使おう。

「逆に玄関にぜひ置いてほしいのは鏡」だそう。置く位置は室内から玄関扉に向かって立ち、左側の「青龍位(せいりゅうい)」。外から吉を呼び込みやすく、財運がアップするといわれている。右側は「 白虎位(びゃっこい)」といい、こちら側に鏡を置くと、事故やケガにあいやすい運気の巡りになるそうなので注意したい。

ただし、青龍位に鏡を置いたとしても、鏡そのものが汚れていては効果薄。ガラス用洗剤で、ピカピカに磨いておこう。
「とくに玄関扉の正面に、家の角や鋭いものがある沖射(ちゅうしゃ)の場合は、『形殺(けいさつ)』といい、ケガや事故と縁が深くなるので、鏡で悪い気を跳ね返します」

さらに、季節の花々や、縁起の良い恵比寿さまや大黒さまの置物は、福を呼び込むそうなので積極的に飾るとよいそう。とくに運全体を強力に引き上げるのは龍の置物。風水では龍はとても神聖なもので、家族の守り神になってくれるそうだ。
最終更新:3月30日(水)12時47分


転載元: nk8**6eのブログ

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ガン細胞を短時間に98%死滅させる驚異の野菜とは

FB フレンドの記事に喜んで元記事さんの所へ行ってみた。

残念ながらヤフージャパン・ブログのように転載機能が無いので、自分で要約する。
癌細胞を短期間で98%死滅させたのは苦瓜、即ちゴーヤ、英語ではBitter Melon。
全ての癌細胞は、役に立たないグルコースの発酵を利用して乱れエネルギーを作り出す。苦瓜は、癌のわがままなエネルギー生産を切り離すための巨大な妨害剤。ーーーだと書いておられる。なら、糖尿にも効くのだろうか?

ブロッコリーも良いらしい。24時間以内に75%の癌細胞が死滅したらしい。
この元記事さんではなく、テレビではブロッコリー・スプラウトが良いと言っていた。

ゴーヤとスプラウト、それにブロッコリー・スプラウト、もっと食卓に出そうね。

ゆでても生でも  ブロッコリー

 
 ゆでても生でも  ブロッコリー
 
 
 ビタミンCは王者級
 
 レモンの2.4倍
 
 ビタミン類や造血に欠かせない鉄分・葉酸などが豊富。中でもビタミンCは100グラム当たり120ミリグラムと、レモン果汁の2.4倍も含んでいる。
 
 
 抗ガン作用のある成分・スルフォラファンも最近の注目株だ。この成分にはピロリ菌の除去作用や、肝臓機能を高める働きがある。
 
 
 今年に入ると近畿大学などの研究で、スプラウトに、育毛効果があることも分かってきた。詳しい研究はこれからだが、薄毛に悩む人には朗報と言えそうだ。
 
 和名:ミドリハナヤサイ
 
 学名:Brassica oleracea
 
 科名:アブラナ科
 
 花言葉:小さな幸せ
 
◆ 007の仲間?
 
 アメリカへは、映画「007」シリーズのプロデユーサー 、R・ブロッコリーのおじが伝えた。
 
◆ 相棒は鶏肉
 
 イギリスの調査によると、鶏肉と一緒に食べると抗ガン作用が高まる。
 
◆新顔続々と
 
 茎食を主体にした新品種が続々と誕生している。
 
◆ケールが御先祖さま?
 
 原産地は地中海東部沿岸地域。
 ケールに起源を持つと言われる。
 フランス・イギリスを経てアメリカに伝わり、明治時代初めに日本に伝わった。
 
 
★こぼれ話
 
 大統領も好き嫌い?
 
 アメリカでサラダと言えば生のブロッコリーがつきもの。身近なものだけに、色々な所で話題に上がる。
 
 ショウージ・H・W・ブッシュ第41代大統領は、大のブロッコリー嫌いだった。ある時ブロッコリーを敵に見立ててた発言をしたため、農家が激怒し、大量のブロッコリーをホワイトハウスに送りつけた。
 
 時は移り、バラク・オバマ大統領国民の医療保険への加入を義務付ける法律を作ろうとした時、合憲か違憲かを争う裁判が起きてブロッコリーが再び注目された。最高裁判所で「国民に保険加入を強制するなら、健康に良いとされているブロッコリーの強制購入も可能ではないか」と言った意見が出た。健康の象徴としてブロッコリーが取り上げられ、農家は大喜びした。
 
 当のオバマ大統領は昨年の肥満対策のイベントで、「ブロッコリーが大好物だ」と発言し、食事で健康になることの重要性を国民にアピールした。


 


転載元: nk8**6eのブログ

●薬膳で考える根菜類の効能など、紹介します

 

 こんにちは、ゆかりです。

薬膳で考える根菜類の効能など紹介します。

 薬膳(やくぜん)とは中医学理論に基づいて食材、中薬と組合せた料理であり、食養生の方法です。

 医食同源における五行の考えを取り入れ、食薬を「熱、温、涼、寒」に分け、摂取した際に体内が「熱、温」、「涼、寒」に分類します。どちらも属さないものを「平」といいます。これらは体質、疾病の寒熱性質と相対して定義され、四気(五気)といいます。

 薬膳は病気は自律神経不調によるものと考えます。例えば冷え性は血管の収縮や弛緩を調整する働きの不調から起こるため、これらを改善する成分を含む食品を摂ることが体に良いということです。


薬膳料理/薬膳食材/四気・五味・帰経

 大根やゴボウなど、地中でできる野菜は“カラダを温める”という説があるようですが、実は薬膳ではそうとも限りません。薬膳で考える根菜類の効能など、詳しく紹介しましょう!
執筆者:杏仁 美友
更新日:2013年02月20日

根菜類には土のパワー(陽気)が蓄えられている?

 大地にそそがれた陽気を十分に蓄えているのが根菜類だから、=カラダを温める、という考えは非常に薬膳的です。しかも、冷え対策にオススメの血行をよくするビタミンE・C、必要な酸素を全身に運ぶ鉄分なども豊富とくれば、現代栄養学からみても合点がいきます。旬モノなら栄養価も高いのでなおさらです。

しかし、根菜類すべてがそうだとはいえないのが、薬膳の括りにくいところかもしれませんね。というか、ピックアップする根菜類によってカラダに及ぼす寒熱性が異なるので、それも誤解を産む原因のひとつなのかもしれません。


カラダを冷やす根菜類の代表「大根」「ゴボウ」

http://img.allabout.co.jp/gm/article/409134/20130218-1.jpg
 大根もゴボウも、種子が熱を冷ましたり炎症を抑える生薬
まずは薬膳的にカラダを冷すジャンルに入る代表的な根菜類を2つあげてみます。2000年以上も前から受け継がれている薬膳のスピリットを感じていただけると幸いです。

■「大根」はカラダを涼しくさせ、消化促進によい
唐の時代に書かれた『唐本草(とうほんぞう)』に記載されている大根の効能です。肺と胃に作用して痰をとり、滞った気をおろして胃腸を健やかにする働きもあります。

なお、大根の種子は「ライフクシ」という消化薬です。とくにご飯や麺類などデンプンの分解を促進する働きが高いとされます。

■「ゴボウ」は熱を冷まし、頭痛や喉の痛みによい
6カ国以上の言語で翻訳されている、世界の薬学の名著『本草綱目(ほんぞうこうもく)』によると、ゴボウは「苦味」でカラダを冷す「寒性」と書かれています。

とくに春先に起こりやすい、のどの痛みや頭痛をともなうような熱症状があるカゼによく、ゴボウの種子である「ゴボウシ」はその薬効も高く、解毒作用もあります。


カラダを温める根菜類の代表「生姜」「かぶ」

http://img.allabout.co.jp/gm/article/409134/20130218-002.jpg
 ユリ科はカラダを温めるものが多く、ウリ科はカラダを冷やすものが多い
そのほかカラダを温める根菜類には、ユリ科のにんにく、らっきょう、玉ねぎなどがあります。

■「生姜」は寒気を散らし、嘔吐をとめる
現存する最古の薬学書『神農本草経(しんのうほんぞうきょう)』を整理した『本草経集注』には、「辛味」「温性」で、寒気のする体表の邪気を取りのぞき、消化機能を高め、嘔吐を止めたり、解毒作用があると記されています。

生姜のカラダボカポカ作用は、薬膳だけでなく栄養学的にも証明されているので、ここで改めて明記はしませんが、そういえば生姜も根菜類だった!と思い出したのはガイドだけでないはずです。見たからにどんなものより「根っこ」なんですけれどね。

■「かぶ」は消化を助け、カラダを温める
『神農本草経』の前後で書かれた『名医別録(めいいべつろく)』では、「温性」で消化促進によく、元気をつける食材とされます。

ここで注目したいのが、大根との違いです。どちらも消化を促進する働きがあるのですが、大根は「涼性」で、かぶは「温性」。なので、薬膳的には冷え性にはかぶ、そうでなければ大根をピックアップするとよりベターです。


身近な食材の寒熱性

 文献によって多少の誤差がありますが、一般的に薬膳でいわれている食材の寒熱性をあげてみます。もちろん、食材にはカラダを冷ます・温めるなどの寒熱性だけではなく、水分代謝を高める、便通をよくする、血液を補うなど、寒熱以外の働きを総合的にみることが大切です。

■温熱性の身近な食材
生姜、ねぎ、しそ、香菜、かぶ、かぼちゃ、玉ねぎ、ニラ、菜の花、にんにく、ラッキョウ、もち米、羊肉、鶏肉、イワシ、サンマ、マグロ、海老、ライチ、サクランボ、桃、栗、クルミ、黒砂糖など

■寒涼性の身近な食材
キュウリ、トマト、レタス、ゴボウ、大根、冬瓜、苦瓜、ナス、春菊、セロリ、たけのこ、ホウレンソウ、緑豆もやし、鴨肉、アサリ、シジミ、カニ、昆布、海苔、柿、梨、スイカ、バナナ、茶葉、塩など

■平性の身近な食材
しいたけ、長いも、さつまいも、じゃがいも、にんじん、ピーマン、とうもろこし、キャベツ、オクラ、うるち米、大豆、黒豆、豚肉、牛肉、スズキ、イカ、タコ、梅、ブドウ、ゴマ、ハチミツなど


転載元: 医学部ゆかりの医療ブログ

豚寄生虫感染症の恐怖

 豚食そのものを禁じる聖書の教えを非科学的な迷信だと言い切る人が居ますが、まあこの記事を
 
ご覧下さい。要するに雑食の豚には恐ろしい寄生虫が潜んでいて人間が感染すると血液を経由して脳
 
に迄寄生虫が感染すると言うのです。 勿論豚肉や血液を煮れば良いのですが、問題は調理です。 
 
  包丁やまな板に調理者の手を経由して寄生虫が人体に感染するのを防ぐ事は現実には不可能だと
 
言う事が忘れられています。 まあ、栄養価の高い豚肉ですからよくよく注意して調理するのが基本で
 
不用意な調理の怖さをご存じない方は下記記事をよくよく読まれる事をお勧めいたします。 
 
 

ブタの生き血」が大好物の男性、脳内から寄生虫19匹発見―中国紙

http://amd.c.yimg.jp/amd/20140223-00000022-rcdc-000-0-thumb.jpg
21日、めまいと視力低下に悩む青年の脳には、なんと19匹の寄生虫がいた。彼の大好物のブタの生き血が原因だという。
2014年2月21日、中国紙・貴陽晩報によると、めまいと視力低下に悩む青年の大脳には、なんと19匹の寄生虫がいた。彼の大好物のブタの生き血が原因だという。

【その他の写真】

今月18日、広西チワン族自治区出身の若者が貴州省貴陽市の省第2医院を訪れた。彼はめまいと脱力感、視力低下を訴えていた。そこで彼の頭部をCTスキャンしたところ、大脳内に19匹の寄生虫がいることが判明。診察した外来担当の王医師は、神経嚢虫症と診断した。

神経嚢虫症は、有鉤条虫に寄生されたブタの肉や血を、完全に火を通さずに摂取することで、人に感染する。これらを食べた人間の血に幼虫が入り、巡り巡って脳に達するという。早期発見の場合は投薬などで完治できるが、発見が遅れると脳組織や大脳中枢が侵され、頭痛や脱力、運動機能障害などの症状が出る。重症の場合はてんかんや失明を引き起こし、死に至る危険性もある。

貴州省のある地方では、ブタの生き血を「甜湯血」と呼び、現地の人々はこれを好んで食すという。この青年も、「ブタの生き血が好物だ」と話している。王医師は「生のブタ肉は絶対に食べない。生き血も飲まない。ブタ肉は完全に火を通すこと」と市民に呼びかけている。(翻訳・編集/本郷)
最終更新:2月23日(日)20時20分


転載元: 原典聖書研究

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