アメリカの世界観


私達にとって お馴染みの世界地図では日本が真ん中にある。
しかしアメリカの世界地図では日本は最東端にある。
オーストラリアには上が南の地図もあるとか。

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心に残しておくだけでなく広めたい記事・6・子ども20ミリシーベルトを撤回せよ! 福島の子どもたちを守れ!

http://www.cnic.jp/modules/news/

地震・事故:福島原発 : 5/23
文部科学省 子ども20ミリシーベルトを撤回せよ! 福島の子どもたちを守れ!
投稿者: 原子力資料情報室 投稿日時: 2011/5/20 15:29:24 (3685 ヒット)
お問合せは国際環境 NGO FoE Japanまでおねがいいたします。


【5.23 文部科学省 包囲・要請行動&院内集会】
子ども20ミリシーベルトを撤回せよ! 福島の子どもたちを守れ!

集合:13:00@文部科学省前
   東京都千代田区霞が関3-2-2(最寄駅:虎の門、霞が関)

地図:http://www.mext.go.jp/new_map/index.htm

あまりの事態に、福島の親たちが立ち上がりました!
みなさんもぜひ応援してください。5月23日13:00、文科省前に集まってください。

5月23日のスケジュール:
13:00 文科省前集合
   福島からの代表団到着
13:30 文部科学大臣への要請(交渉中)
   (文科省外にて)要請行動
14:30 移動開始
15:30~16:30
   院内集会「福島の子どもたちを守れ!」
   於:参議院議員会館 講堂
   内容:交渉報告、国会議員との対話、記者会見など
16:30~17:00
   記者会見 於:参議院議員会館 講堂

【主催】子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク

【共催】グリーン・アクション、原子力資料情報室、福島老朽原発を考える会(フクロウの会)、美浜・大飯・高浜原発に反対する大阪の会(美浜の会)、国際環境NGO FoE Japan

【協力】脱原発と新しいエネルギー政策を実現する会(eシフト)、プルトニウムなんていらないよ!東京

【福島方面の方は下記をご覧ください】
 http://kofdomofukushima.at.webry.info/201105/article_18.html
 連絡先:nakate-s●mvh.biglobe.ne.jp
 (●を@に変えて送信してください)

4月19日、文部科学省は、学校等の校舎・校庭等の利用判断における放射線量の目安として、年20ミリシーベルト、屋外において3.8マイクロシーベルト/時という基準を、福島県教育委員会や関係機関に通知しました。3.8マイクロシーベルト/時は労働基準法で18歳未満の作業を禁止している「放射線管理区域」(0.6マイクロシーベルト/時以上)の約6倍に相当する線量です。
基準を現実の合わせて引き上げたこの決定は、行政の都合で、不必要な被ばくを子どもたちに強いるものです。

高まる批判の声に、原子力安全委員会は、「20ミリシーベルトを基準として認めていない。また、どの委員も専門家も安全ともしていない」と発言し、政府の意思決定の根拠は極めてあいまいな状況となっています。

この無責任で非人道的な日本政府の決定に、国際的にも国内的にも、非難の声があがっています。

http://e-shift.org/?p=432

福島県選出の複数の国会議員からも「20ミリ撤回」の声があがっています。

http://blog.canpan.info/foejapan/archive/23

私たちの声を結集し、この「20ミリシーベルト」を撤回させましょう!
福島の子どもたちの未来を守りましょう! 文科省を包囲しましょう!

連絡先:国際環境NGO FoE Japan
tel: 03-6907-7217(平日のみ)
fax: 03-6907-7219
E-mail: finance●foejapan.org
    (●を@に変えて送信してください)



私見: あれまぁ、今迄原発マネーで潤ってきた連中だけの事はある!
 
逃げない。逃げずに、もっと金を寄こせと要求する。
「金を出せ。金を出すなら逃げてやる。」
「金を出さん? なら、逃げてなんか、やるもんか。」

あっ、そう? なら、そこに居たら、いついつまでも。
誰も、無理に逃げてくれなんて、言っとらん。
好きにしてちょ。とろくっさゃー!

心に残しておきたい記事・5・子供に年20ミリシーベルトに世界中から抗議(2011/05/02)

http://e-shift.org/?p=432

「子どもに“年20ミリシーベルト”」に世界中から抗議

1,074団体および53,193人(61カ国以上)からの撤回を求める声を提出
http://www.foejapan.org/infomation/news/110502.html

発出元:グリーン・アクション、グリーンピース・ジャパン、原子力資料情報室、
福島老朽原発を考える会(フクロウの会)、美浜・大飯・高浜原発に反対する大
阪の会(美浜の会)、国際環境NGO FoE Japan

本日、グリーン・アクション、グリーンピース・ジャパン、原子力資料情報室、福島老朽原発を考える会(フクロウの会)、美浜・大飯・高浜原発に反対する大阪の会(美浜の会)、国際環境NGO FoE Japanの6団体は、文部科学省が、学校等の校舎・校庭等の利用判断における放射線量の暫定的目安として示した年20ミリシーベルトという基準を撤回するように求める緊急要請を、菅首相、高木文部科学大臣等宛に提出した。本要請には、61カ国から、1,074団体および53,193人の電子署名が寄せられた。

要請は、
・本基準設定に当たって政府が示した「屋外で3.8マイクロシーベルト/時」とは、労働基準法で18歳未満の作業を禁止している「放射線管理区域」(0.6マイクロシーベルト/時以上)の約6倍に相当する線量であること
・年20ミリシーベルトは、ドイツの原発労働者に適用される最大線量に相当すること
を指摘したうえで、これに強く抗議、
①子どもに対する「年20ミリシーベルト」という基準を撤回すること、
②子どもに対する「20ミリシーベルト」という基準で安全とした専門家の氏名を公表すること
――を要請。

市民団体グループは、政府に対し「この2項目の可否とともに、その理由を明らかにすること」を求めた。

この「20ミリシーベルト」に関しては、国際的にも強い懸念の声が上がっている。
ノーベル賞も受賞した国際的な医師の団体Physicians for Social Responsibility(本部:ワシントン)は会見を開き、20ミリシーベルトという基準を日本政府が採用したことに憂慮を表明、許容される被曝量の基準を引き下げるように要請した(>別紙)。
http://www.foejapan.org/infomation/news/110502_2.pdf

また、ドイツのオットーハーグ放射線研究所のエドムント・レンクフェルダー氏は「明らかにがん発症の確率が高まる。基準設定により政府は法的には責任を逃れるが、道徳的には全くそうではない」とコメントしている(4月21日付ドイツシュピーゲル誌)。
さらに、豪メルボルン大准教授 ティルマン・ラフ氏は、広く認められた科学的知見として健康への放射線のリスクは線量に比例することを指摘した上で、「親として、また医師として、福島の子供たちに、このような有害なレベルの放射線被ばくをさせることを許す決定は、われわれの子供と将来の世代を守る責任の放棄であり、受け入れられない」としている(共同通信4月26日付 ‘OPINION: Children of Fukushima need our protection’、>別紙)。
http://www.foejapan.org/infomation/news/110502_3.pdf

文部科学省によれば、「20ミリシーベルト」の根拠は、国際放射線防護委員(ICRP)の「事故収束後の基準」としての1~20mSvを採用したもの。

今回要請をおこなった市民団体グループは、4月21日に文部科学省および原子力安全委員会、5月2日にはこれに加え厚生労働省と会合を持ったが、政府側からは、基準設定にあたり、子どもの感受性や内部被曝が考慮されなかった理由は示されなかったばかりか、原子力安全委員会におけるきわめてずさんな検討手続きも浮き彫りになった。

緊急声明と要請 本文はこちら
>送付状[PDF]
http://www.foejapan.org/infomation/news/110502_4.pdf

>子どもに「年20ミリシーベルト」を強要する日本政府の非人道的な決定に抗議し、撤回を要求する[PDF]
http://www.foejapan.org/infomation/news/110502_1.pdf



私見: 別に、子供にとは限っていないのに、変だねぇ。

私見: グリーンピース! となると、ゆすり・たかりの専門家。

私見: 2002年、ドイツの総選挙の時 シュレイダー氏は「貴重なドイツの血を一滴たりともイラクで流させない」というスローガンの下、対立候補に「アメリカの要請に媚びてドイツ軍をイラクに送るのか送らないのか」と詰め寄っていた。「Ja, oder Nein !?」と彼は何度も繰り返し、対立候補は遂に一回も答えなかった。渦巻く拍手を聞いて彼の再選を確信した。ドイツ健在! 同じ頃、日本が自衛隊を派兵すると放映していた。

ドイツ人にとって何よりも麗しいのが Deutschland、何よりも貴重なのがドイツ人の血。日本人にとって何よりも美しいのが日本列島、何よりも貴重なのが日本人の血ーーーではないようだ。

国が敗れても山河が残らなくても、カイザー・皇帝・天皇・国王が退位しようと、大人たちが何百万人戦死しても、子供達さえ健康に生き延びている国には再生の希望がある。国の宝は子供達。国の希望も子供達。起死回生のチャンスも子供達。

そして子供達は親しだい。
国が変な手出し・口出しは しない事だ。
口を出すと、後々、口を出した以上責任があるとなる。
責任がある=金を払え、となる。
相手は、原発ムラ住人だ。
=原発を招聘した連中だ。
=原発給付金を長年にわたって吸い続けてきた連中だ。
⇒必ず、巨額を東電にだけでなく国にも請求してくるから。

8年10ケ月で51ミリシーベルトを浴びて死亡。29歳。労災認定。

110506福島みずほ社民党党首インタビューインタビュー 岩上安身氏

http://www.ustream.tv/recorded/14511968

◆浜岡原発の圧力容器直下で機器の交換をしていた嶋橋伸之さんは白血病になり、29才で亡くなり、遺族が労災認定を申請し、労基署で認められた。
8年10ケ月で50.6mSvを浴びていた。
白血病の労災認定は基準値は1年間で5mSvである。

20mSvがいかに高いかよくわかる。


私見: 年間被爆量20 mSvまでOKと決定した人達を殺人未遂罪で起訴したい。

8年10ケ月で50.6mSvを浴びていたということは、年平均 5.7mSv 浴びていたわけだ。
白血病の労災認定を超えているから、労災認定されて当然だ。
それが、どこを どう捻くったら 20mSv 迄 大丈夫となるんだろう。


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記憶に残しておきたい記事・3・先人の石碑 『ここより下に、家を建てるな』

http://blog.goo.ne.jp/jp280/e/61f2ce547b3aa21675582e080dc5b599 
からの引用

先人の石碑 『ここより下に、家を建てるな』 を守って住宅を建てたために、集落が助かった。東北大震災 2011年03月31日 | 東北大震災津波とゲリラ洪水の対策成功失敗先人の石碑『ここより下に、家を建てるな』を守って住宅を建てたために集落が津波から助かった。東北大震災 相川哲弥ブログ。 http://blog.goo.ne.jp/jp280 
2011年3月30日

 東日本巨大地震で沿岸部が津波にのみこまれた岩手県宮古市にあって、重茂半島東端の姉吉地区(12世帯約40人)では全ての家屋が被害を免れた。1933年の昭和三陸大津波の後、海抜約60メートルの場所に建てられた石碑の警告を守り、坂の上で暮らしてきた住民たちは、改めて先人の教えに感謝していた。

 「高き住居は児孫(じそん)の和楽(わらく) 想(おも)へ惨禍の大津浪(おおつなみ)」

 本州最東端の●ヶ埼(とどがさき)灯台から南西約2キロ、姉吉漁港から延びる急坂に立つ石碑に刻まれた言葉だ。結びで「此処より――」と戒めている。(●は魚へんに毛)

 地区は1896年の明治、1933年の昭和と2度の三陸大津波に襲われ、生存者がそれぞれ2人と4人という壊滅的な被害を受けた。昭和大津波の直後、住民らが石碑を建立。その後は全ての住民が石碑より高い場所で暮らすようになった。

 地震の起きた11日、港にいた住民たちは大津波警報が発令されると、高台にある家を目指して、曲がりくねった約800メートルの坂道を駆け上がった。巨大な波が濁流となり、漁船もろとも押し寄せてきたが、その勢いは石碑の約50メートル手前で止まった。地区自治会長の木村民茂さん(65)「幼いころから『石碑の教えを破るな』と言い聞かされてきた。先人の教訓のおかげで集落は生き残った」と話す。

私見: 口伝だけでなく石碑まで建てて子孫を守ろうとした先祖。
その戒めを守った子孫達。津波の被害0で本当に良かったぁ!

私見: それにしても、何度津波を経験しても懲りずに同じ場所に家を建ててきた連中は、どうしたことだろう? 他人の血税を復興支援金という名目でフンダクッテ平気で遊んでいる。まあ、期限付きだろうが。

Walpole の ドイツ人クラブ


先日、5月3日の夕方 行ってきました。
毎年、此処でドイツ語のテストの高得点者を招くパーティーに招待されて来ました。
娘は来月高校を卒業するので、今年で最後になりました。

記念すべき初の携帯からのアップロード、ちゃんとできるかな? 
ウワッ! 思ったより大きい。でも比較的鮮明。

記憶に残しておきたい記事・2・原子力爆発周辺に、あと何年住めないのか?



http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110413/plc11041320520013-n1.htm から引用

「原発周辺20年住めない」 首相発言として伝わり波紋 全村避難の村長「これが政治家の言葉なのか…」と涙 2011.4.13 20:52

「10~20年は住めない」-。菅直人首相の発言とされた言葉を聞き、住民説明会で怒りの涙を見せる福島県飯舘村の菅野典雄村長=13日、同村長泥(大山文兄撮影)
 
 菅直人首相が13日、官邸で松本健一内閣官房参与と会った際、東京電力福島第1原発の半径30キロ圏の避難・屋内退避区域について、少なくとも10年間は居住が困難との認識を示したとの情報が駆け巡った。原発被害の深刻さを示す衝撃的な発言だけに、情報は一気に広がった。首相は同日夜、公邸に戻る際、記者団に「私が言ったわけじゃありません」と否定した。

 情報の発信源は松本氏が首相との会談直後に行った記者団への説明。松本氏は「10年住めないのか、20年住めないのかということになってくると、そういう人々を住まわせるようなエコタウンを考えなくてはいけないということを言っていた」と発言。時事通信が首相発言として速報した。

 波紋は全村避難の対象となっている福島県飯舘村にも広がった。住民への説明会の途中で情報に接した菅野典雄村長は「少しでも早く戻れるようにするのが政治家の仕事なのに、これが政治家の言葉なのか。全く悲しくてならない。直ちに抗議する」と涙ながらに訴えた。住民からは「そうだ」との声が上がった。

 このため首相は、松本氏に電話をかけて記者団に情報を否定させた。ただ、松本氏は、長期間にわたって原発周辺が居住困難になる見通しを首相に説明したことは認めた。その上で移住先として内陸部に5~10万人規模のエコタウンを建設する案を示し、首相も賛同したことを明らかにした。


http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110412/dst11041211040017-n1.htm からの引用

福島原発事故、最悪「レベル7」と発表 チェルノブイリ並み
2011.4.12 11:03

小型無人ヘリが撮影した福島第1原発の(上から)1号機、2号機、3号機、4号機=10日(東京電力提供)

 東日本大震災で被災した東京電力福島第1原子力発電所の事故について、原子力安全・保安院は12日、国際評価尺度(INES)の暫定評価を従来の「レベル5」から、史上最悪の原子力事故とされる旧ソ連のチェルノブイリ原発事故と同じ「レベル7」に引き上げたと発表した。原子炉や使用済み燃料プールの冷却機能が失われ、大量の放射性物質が外部に放出されるという事態が、レベル7の示す「深刻な事故」に相当すると判断した。

 安全保安院と原子力安全委員会は同日午前、共同会見を開き評価内容を公表。福島第1原発から大気中への放射性物質の放出量を保安院は37万テラベクレル、原子力安全委員会は63万テラベクレルになると試算した。INESは外部への放出量がヨウ素131換算で数万テラベクレル以上になるとレベル7と規定しており、この水準に該当すると判断した。

 INESは国際原子力機関(IAEA)などが決めた、0~7まで8段階の原子力事故評価尺度で、レベル7が最悪となる。世界の原発事故でレベル7と評価されたのは、これまでチェルノブイリ原発事故のみ。ただ、保安院は「今回の放射性物質の放出量はチェルノブイリ原発事故の1割程度で、事態はかなり異なる」(西山英彦審議官)との見方を強調した。

 保安院は3月18日に、1~3号機の評価を「事業所外へのリスクを伴う事故」として、米スリーマイル島発電所事故と同じレベル5と暫定評価していた。ただ、INESがレベル7で定める「放射性物質の重大な外部放出」に相当する試算が出されたことに加え、発生から1カ月が過ぎても原子炉の冷却機能の回復という事態の安定化に至っていない事態を重視、レベル7に引き上げた。


私見: 
原子力汚染を清掃できる政治家も科学者も存在しない。半減期を待つしかない。
チェルノブイリより酷い、人類史上最悪の事故なのだから、事故後の故郷への帰還もチェルノブイリより時がかかる。

私なら、一政治家が 『大丈夫、直ぐに帰れますよ』 と安請け合いをする方が余程心配なのだが、菅野典雄村長は安全を期したい見通しより希望的観測が好きなのだろうか。勝手に早々と帰れば被爆する。被爆すれば障害が出る。羅病⇒死亡につながりかねないのに。

ま、そんなに帰りたければ、直ぐにでも帰ればよい。
それとも、ごねて ゆすって たかるための伏線か?

記憶に残しておきたい記事・1・過去からの証言

 
「私たちの事故より深刻」 JCO決死隊の男性語る
2011.4.13 17:53
 事態収束に向けた作業が続く東京電力福島第1原発。平成11年の東海村臨界事故で「決死隊」として放射線を浴びながら臨界を止める作業をした男性が13日までに共同通信の取材に応じ、「私たちの事故よりはるかに深刻」と第1原発の作業員たちを思いやった。

 2人の被曝(ひばく)死者を出し、当時「日本の原子力史上最悪」と呼ばれた事故は11年9月30日、茨城県東海村の核燃料加工会社ジェー・シー・オー(JCO)で起きた。男性は決死隊に志願。「自分の会社が起こした事故だから当然と思った」。

 「思うように手が動かず、生きた心地がしなかった」。長く長く感じたが、男性が実際に作業をしたのはわずか3分。それでも20ミリシーベルトを超える放射線を浴びた。新聞やテレビで逐一、第1原発事故の推移を見守っている。「作業員も疲労しきっているだろう」と思いやった。

モントリオールへの日程

まだ決定ではないが7月1日から6日頃になるらしい。嬉しい。
モントリオールに滞在中は写真をとり、このブログに載せたい。

それにつけても、先ず地元ボストンで写真を撮って それをアップロードする事を習わないと、、、何せ未だ未体験なので。

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トンビ母

Author:トンビ母
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