朴 槿惠さん、安らかにご臨終を!

2016-11-18 00:00:00NEW !
テーマ:朝鮮人問題
反日大統領として、非常に威勢よく政界に出てきた朴 槿惠さん。威勢がよかったね。「千年も恨みは忘れない。足を踏んだ人間は覚えていないかもしれないが、足を踏まれた人間は千年間も恨みは忘れない」そこから入ってきました。
ひどい反日です。最初は、日本のマスコミはポーズだろうと言っていました。朴 槿惠のお父さんは親日でやられたので、反日姿勢を鮮明にしたのです。しばらく、安倍さんとも口を聞きませんでした。あれがすべて演技であり、崔順実(チェスンシル)の差し金だったのでしょうか。
これだけではありません。朴 槿惠をめぐってどんな問題が出てきているのかというと、汚職です。特別な恩義をはかったのではないかと言われています。それから秘密事項を外部に漏らしたという疑いです。
そして今度は麻薬疑惑です。崔順実から麻薬を渡されていたのです。 槿惠は麻薬中毒ではないかと言われています。落ち目に入るとあらゆる誹謗中傷されてどうしようもありません。
これは日本を仇んだ韓国大統領のたどる道です。歴代大統領が逮捕されたり、自殺したり、懲役刑に遭っているのは、みんな反日だからです。日本が悪いなど、反感を持たせた大統領は自殺、或は殺されたり、刑務所に入るなど、不幸な最後です。
前大統領の李明博(イミョンバク)もそうです。まだまだこれから難がくるのです。何故、朝鮮人はそんなに反日をするのでしょう。彼らは反日しか目的がありません。反日ということが目的です。理由は何でもよいのです。
反日をやらないと彼らのアイデンティティーがなくなってしまうのです。韓国は何もない国家です。韓国の実体はエベンキ人がきて、朝鮮半島の人を殺しまくり、居ついた連中です。金・朴などもエベンキ人の名前ではありません。あれは背乗りして乗っ取った名前です。
朝鮮は知らない間にエベンキ人が乗っ取った国家です。だから韓国人など、もともと存在しないのです。韓国人も朝鮮人もないのです。ないのに無理して「ウリナラの歴史は5千年」と言うからおかしなことになるのです。
「剣道も茶道もすべて韓国が日本に教えてやったのだ」といいます。これはすべてウソっぱちです。「韓国の仏像を秀吉が壊したのだ」と言います。これもウソです。ちょうどその頃儒教が興て、儒教の影響により自分たちで仏像を壊したのです。こんなことは明らかです。豊臣秀吉が壊したのではありません。朝鮮人の言うことはすべてウソです。
一つだけ救いがあります。朝鮮人の体格は日本人よりもよいのです。そして、物覚えがいいのです。物覚えがいいから物まねが上手いのかもしれません。考える力はありません。物まねが上手いのです。イザベラ・バードが英語を教えるとすぐに覚えてしまいます。「朝鮮人は体も大きいし、頭も悪くない」と言っているのです。物まねとは、パクリということです。パクリ文化も馬鹿ではできません。その能力はあるのでしょう。
日本は特殊な国です。どれだけ特殊な国かというと、仰ぎ見て眼がクラクラとするくらい特殊な国なのです。
朝鮮人が日本人を見るとシット心がわいてきてしまうのです。日本は2800年の伝統と文化を持っています。縄文時代、三内丸山遺跡は1万年続いた平和な国があったのです。こんなことを聞いただけで朝鮮人は気が狂い発狂してしまうのです。
朝鮮人が日本人を見ると、何を見てもかないません。着物を見てもかないません。朝鮮には着物は白しかなかったのです。刀は錆びた刀しかありません。両班の政治は威張り散らして平民から搾取するだけです。娘は売りとばし、近親相姦の国、韓国です。この近親相姦が奇形児を生んで、キチガイを生んで、火病を発するのです。
日本人は褒められます。朝鮮人は馬鹿にされます。朝鮮人は本当に気が狂いそうになってしまうのです。「何が何でも日本だけには負けない」そんなことを思えば思うほど、ダメになってしまうのです。
素直に日本を見て、「すごい国だな。あのような国になりたいな」と思えばよいのです。何故、そこで突っ張るのでしょう。素直に認めればよいのです。
参考までに話をしますが、朝鮮人の中には大日本帝国軍人となり、立派な軍人になった人も大勢います。朴 槿惠のお父さんは、大日本帝国陸軍中尉です。 正煕の日本名は高木正男です。立派だったのです。
まだ立派な人がいます。モンテンルパンの洪 思翊(ホンサイク)中将です。驚くことに朝鮮人の中将です。朝鮮人が朝鮮軍をつくり、その中将ならばわかりますが、大日本帝国陸軍の中将です。こんなことはあり得ません。これだけ見ても、植民地問題など吹っ飛んでしまうのです。
何が植民地なのでしょう。植民地の人間が大日本帝国陸軍の中将になれるのでしょうか? ウソだということがわかります。朝鮮は植民地ではなかったのです。 思翊中将は本当に立派な人です。終戦時モモンテンルパン収容所の所長をやっていました。終戦後、戦犯として捕まったのです。「貴方は朝鮮人ですね。いやいや日本軍に引っ張られて軍人になったのですね。そういえば貴方の命は助ける」とGHQは言ったのです。
思翊中将は、「朝鮮出身であるけれども、日本人だ。それで死刑になるならば、死刑になります」と言ったのです。そのまま死刑になりました。立派な朝鮮人です。朝鮮出身の日本人です。それで死刑になったのです。立派な人です。このような人がいたということを忘れてはいけません。
特攻隊は千名くらい朝鮮人がいたのです。みんな志願です。特攻隊は強制でいった人は、一人もいません。みな志願です。ずいぶん、そのような朝鮮人がいたのです。そのようなことに誇りを持っていけばよいのです。日本から様々なことを教わり、悪習慣(豚の頭を拝む、近親相姦など)そんなものをすべて止めさせてくれたのが日本です。
その日本に感謝して、先輩の国として、「早く日本人のようになりたい」と思って頑張ればよいのです。朝鮮人は日本の悪口を言い陰謀を働いて、ありもしない従軍慰安婦をわめきたてて、お金をもらっておきながらもう約束を破り、「それはなかったことにしてくれ」と言っているのです。
今度は「日韓スワップを再開してくれ」と言っているのです。安倍さんもおかしいのです。「韓国と日本がお互いに困ったときにお金を融通しましょう」というのが日韓スワップです。韓国はそれを日本に申し込んできているのです。
菅幹事長は怒って断ったのです。安倍さんは「それは助けてあげましょう」と言うのです。これは参議院議員の青山繁晴さんがすごく怒っています。これだけのことをされておいて、なぜ日韓スワップなどやるのでしょう。やる必要はありません。
このようなところに日本の政治の問題点があります。やはり、安倍さんも向こうの血を引くからなのでしょうか。そのような点がなくなれば、日本はスッキリします。日本を褒める国はますます栄えて、日本の悪口を言う国は滅びるのです。
何故ならば、日本は神国であるからです。この国を大事にした者は栄え、仇む者は滅びます。これは天の道なのです。それを理解していかなければいけません。
 
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トランプ大統領を求めていたアメリカ人達の声

「トランプ大統領」を求める
米国民の知られざる声

「私、トランプがテレビでは見せない、ソフトで人間的な面を実際に見たことがあるの」

そう語るのは、カリフォルニア州クレアモントに住むジュディ・ニール(68歳)だ。

 地元の共和党クラブの長を務める彼女のイチオシはテッド・クルーズ候補だが、トランプがもし共和党の指名を受ければ「100%のエネルギーを注いでトランプを大統領にする」と断言する。ニールは、違法移民によって殺害されたアメリカ市民を追悼する会「We The People Rising」の集会でワシントンDCを訪れたとき、トランプに初めて会った。
 「ギャング活動や飲酒運転する違法移民に殺された市民が、実は全米にたくさんいるんです。そんな犠牲者を追悼するキルトを縫って展示していたら、トランプが『これは何?』と近づいてきたの」
 トランプは犠牲者の家族に歩み寄り、キルトを手に取り、彼らの話に耳を傾けたという。

「アメリカの大メディアは、違法移民の権利を保護拡大するための報道にはすごく熱心。でも、違法移民に命を奪われた犠牲者の家族の苦しみにスポットライトを当てることは、ほとんどない。トランプは、オバマ政権にも無視されているそんな声をちゃんと聞いてくれた」

イスラム教徒の入国阻止を支持
テロの記憶に今も怯える60代女性


ジュディ・ニール

 カリフォルニアで生まれ育った彼女が住む街は、昨年12月、14人が射殺されるテロ事件が起こったサンバーナディーノ地区から車で40分ほどの場所にある。地元民の間には、近くで起きたテロのショックがまだ色濃く残る。「パキスタンから来た“妻”に影響されてジハードを計画した人間が、次々と罪もない市民を殺した」とニールは言う。
 事件以来、彼女にとって、IS(通称イスラム国)はもはや、遠いシリアの話ではなくなった。街にあるイスラム教のモスクがFBIのウオッチリストに載っているという噂を聞くたび、「もしかしたら、次のテロに向けて信徒の洗脳が進んでいるかもしれない」と想像するだけで恐怖だという。
 「移民でイスラム教徒の一家がウチの近くに住んでいるけど、彼らだってテロが怖いと言っている。テロリストが普通のイスラム教徒のふりをして入国してきたら見分けがつかない。人道主義を振りかざして外国人を入国させるのはいいけど、次に殺されるのが私の家族ではないという保証は一体誰がしてくれるの?」
 そんな彼女は、トランプの「イスラム教徒を米国に入国させるな」という発言を支持するという。
 「宗教を差別するつもりはない。米国は宗教の自由が建国の源だから。でもイスラム過激派のテロリストが入国できてしまう現在のシステムは、危険すぎる」
 ニールは自宅に拳銃を常に配備し、射撃訓練も受けてきた。特にテロ後は、万一のことも考えて、子どもたちや家族を誘って射撃練習場で練習するようになった。拳銃を携帯するための州の許可も申請中だ。
 「私は13人の孫がいるおばあちゃんだけど、射撃の腕はちょっとしたもの。銃を所有していることに、大きなプライドを感じているわよ」
 彼女が共和党の活動に積極的に関わるようになったきっかけは、2008年のリーマンショックの最中、共和党の議員の無策な対応に我慢ができなかったからだという。
 「オバマがAIGや銀行に巨額の税金を注ぎ込んで救済する中、倒産していく中小企業には何の援助もなかった。それを共和党議員たちは黙って見ているだけ。情けなかった」

 共和党エスタブリッシュメント――。これは、彼女が何度も口にした言葉だ。共和党の権力中枢、エリート層を指す。そのエスタブリッシュメントに愛想を尽かした彼女は、スモールビジネスの税制優遇措置の拡大を求めて、地元でティーパーティを立ち上げる活動にも積極的に関わってきた。彼女と夫が経営する建設会社は不況の煽りを受け、収入も減った。
 「リーマン不況の元凶を防げなかった大統領のブッシュにも怒りを感じたけど、オバマ政権になってその10倍悪くなった」
 自らを筋金入りの保守派だと言うニール。だが、10代の頃、投票したかったのは民主党のジョン・F・ケネディだった。
 「すごくハンサムだったから」
 選挙権を得てからは、一貫して共和党候補に投票してきた。なかでも彼女の永遠の憧れは、レーガン前大統領だ。ロサンゼルス郡の警官だった彼女の父親が、レーガンの警備に当たったときに使った車のライセンスプレートは家宝として大切に取ってある。
 ある世論調査では、アメリカ人有権者の約半数が「もしトランプが大統領になったら恥ずかしいと思う」と回答したという。これをどう思うかについて聞いてみると、ニールは「ヒラリーが大統領になる方がよっぽど恥ずべきことだ」と断言する。
 「トランプはナルシストで、傲慢だけど、決してマヌケではない。必ず賢い人間を要職に抜擢するはず。ヒラリーはリビアの米国人大使を見殺しにしたし、とにかく嘘つきだから決して信用できない」




民主党・クリントン派 デヴィッド・ゴンデイッド

 彼が危惧しているのは、トランプ支持を公言する層ではない。外では口には出さないが、実はトランプに投票するという、いわば、サイレントマジョリティのトランプ支持者だ。

 「その多くが、年配の白人女性、つまり私の母やその友だちなんだ。メディアは怒れる白人男性ばかりをトランプ支持者と強調するけど、違う。たとえば、年配のアメリカ人白人女性の戦争に対する考え方は、第二世界大戦の戦火を生き抜いた同じ年代のドイツ人女性の考え方とは180度違うんだ。自分の住んでいる街が爆撃されず、自身が兵隊に取られることもなかった彼女たちは、戦争にそれほど嫌悪感を持っていない場合もある。つまり、テロの恐怖を使って、タカ派や右派が一番取り込みやすい層なんだよ」

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「オバマを継承するヒラリーはダメ
トランプが指名を得たら必ず勝たせる」

 「オバマケアのせいで、LAのレストランがどんどん潰れてるんだ」
 カリフォルニア州、ロサンゼルス近郊のレドンド・ビーチに住むビル・シュミッドの声には怒りが籠もっていた。
 ロサンゼルス全域のレストランに食材を卸売りする会社でセールス担当として働く彼は、オバマケアが施行されてから、レストラン業界が大きな打撃を受けてきたと語る。レストラン業界では、週に30時間以上働く社員が、フルタイム社員とカウントされる。フルタイム社員を50人以上雇っている企業は、オバマケア施行後、社員に医療保険を提供することを義務づけられた。
 医療保険を提供しない場合には罰金が課せられる。そのため、多くのレストランがフルタイム社員を減らし、パートタイム社員を増やして保険を提供する義務を逃れるか、規定通りに社員に保険を提供して、そのコストを負担するという選択肢を迫られた。
 「フルタイムのスタッフがパートタイムに格下げされ、収入が激減したケースを何度も見てきた。料理の価格を値上げして、客にオバマケアのコストを払わせる手もあるが、それをやれば当然、値上げしない店に客をごっそり取られてしまう」とシュミッドは言う。
 さらに、ロサンゼルスの最低時給は2020年までに9ドルから15ドルへと段階的に引き上げられる。これもレストランオーナーにとっては、頭の痛いコスト増となるため、人員削減をせざる得ない企業が増える。「オバマの社会主義は、レストランオーナーも労働者も幸せにしないどころか、彼らの将来を潰そうとしているとしか思えない」とシュミッドは言う。

 共和党員の彼が支持するのは、テッド・クルーズだ。だが、トランプが共和党の指名を勝ち取れば、トランプに投票して必ず勝たせる、と答えた。

子どもでも理解できる
発言のわかりやすさが最大のウリ

 シュミッドがクルーズとトランプを押すのは、不法移民には救済策を決して与えないと彼らが強調する点に共鳴するからだ。「その点、穏健派のマルコ・ルビオでは弱い。トランプの発言のわかりやすさ、シンプルさ、それが彼の最大のウリだ」という。
 「トランプの言うことは13歳の少年でも完璧にわかるような内容ばかり。誰でも理解でき、単純だ。だがその単純さに、多くの人間が心地良さを感じていることは否定できない」
 ジェブ・ブッシュが低い支持率しか取れず、戦線離脱したことについては、「共和党のエリート家系の出であれだけ惨敗したことが、国民はエスタブリッシュメントをもう求めていないことの証明だ」という。
 現在73歳で現役で働くシュミッドにとって、生涯現役でビジネスに邁進することは当たり前のことだ。今ではLA中のレストランに友人がいるし、働くのが心底好きだと言う。
 「リーマンショックで自分が持っていた株券の価値は半分になった。たまたま株以外でもコツコツ資産を形成してきたから、何とかなったけど、自分と同年代の友人の多くは引退を撤回して、再び働いている。そうしないと生活できないから」
 スモールビジネス推進派の彼は、米国のGDP(国民総生産)の成長率が2%台で停滞している元凶は、オバマ政権のビジネスへの規制の厳しさのせいだという。
 「本来なら6%から8%の伸びを見せてなきゃいけないのに、こんな低い成長率なんてあり得ない失敗だ。企業のCEOだったらとっくにクビになってるよ」
 実業家のトランプならば、いくら政治の経験がなくても、こんな経済状況には決してしないとシュミッドは言う。

 「トヨタがカリフォルニアからテキサスに移転した。民主党の州から共和党の州に次々とビジネスが移転していく。金の流れは嘘をつかない。これがオバマ政治のなれの果てだ」



 トンビ母 ちょっと、横入り・乱入。 そうなの!? 
私は、チョーセン人イアンフ像を全米で最初に立て腐ったカリフォルニアから、テキサス親父様のテキサスへ移転したと思っていたのだけれど。まあ、テキサス親父も大儲けしているからねぇ、、、


 ソーシャルメディアに通じた若者らが民主党のバーニー・サンダース候補を後押しするなか、共和党の弱みはソーシャルメディアを使いこなせないことだと言われている。その点を70代のシュミッドはこう分析する。
 「確かに、ソーシャルメディアには共和党は弱い。だが、若者だってリストラで自分の仕事がなくなり、収入が増えず、腹が空いてどうしようもなくなれば、税金ばかり無駄遣いして肝心の経済を立て直さない大きな政府に、三行半を叩きつけるはずだ」

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とてつもない金持ちになりたい
トランプは「富」のロールモデル


 カジノの街、ネバダ州ラスベガス――。「TRUMP」とロゴが入った金色のホテルがそびえる。



「トランプは富のロールモデル」と語る、カメラマンのビクター・スネークマン

合衆国の国旗をヘビーメタル風にアレンジしたファッションに長髪で現れたのは、ラスベガス在住の共和党員で、カメラマンのビクター・スネークマンだ。どくろマークの指輪をした手には、合衆国国旗の柄と共和党のシンボルマークであるゾウ柄のタトゥーが、色鮮かに彫り込まれている。

 トランプ大統領が誕生する日を心待ちにしているという彼は、トランプを支持する理由をこう語った。

 「自分もトランプみたいに、いつか大富豪になりたい。トランプが手に入れているものを自分も全部手に入れたい。彼はロールモデルなんだ。事業を成功させて、たくさんの雇用を作り出したい。そして、自分で稼いだ金を政府に使われたくない」
 とてつもない金持ちになりたい――。そんな欲望をストレートに語る彼にとって、金ピカのトランプホテルは憧れの象徴だ。トランプなら、レーガン時代のような「強く素晴らしいアメリカ」を取り戻してくれると信じているという。そんなスネークマンが一番恐れているのは、ヒラリーが大統領になることだという。
 「彼女がアメリカを社会主義国にしようとするのも嫌だけど、一番問題なのは、彼女のテロ対策や安全保障対策が最悪だから。CIA長官だったペトレイアスがガールフレンドに機密を漏らしていた疑いで辞職に追い込まれたけど、ヒラリーはペトレイアス以上に機密保持が壊滅的にできない。ベンガジの米領事館襲撃事件で殺された4人のアメリカ人への責任も取っていない」
 そしてこう付け加えた。
 「ISに殺されたくなければ、ヒラリーではなくトランプに票を入れるべきだ」


領事館便り: 又しても、イスラム国


 トンビ母 
今日、ボストン領事館からメールが来た。
イスラム人ども、もう、えーかげんにせいや!
トランプ大統領、イスラム共や南米共を防げるか!?
公約どおり、最初の100日間で、頼んだよ。待っているんだから。




ニューイングランド6州にお住まいの皆様へ

4日、イスラム過激派組織「ISIL(イラクとレバントのイスラム国」指導者の声明発出に伴う注意喚起が発出されました。

http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2016C295.html

皆様におかれましては、従来どおり、テロ事件や不測の事態に巻き込まれることのないよう、報道や米国国土安全保障省のテロ関連情報サイト等に注意を払いつつ、最新の情報の入手に努めてください。
また、ニューイングランド6州外に旅行や出張される際には、外務省海外旅行登録「たびレジ」への登録をお願いします。


2016.11.4
~海外安全情報(広域情報)~

【ポイント】
●イスラム過激派組織「ISIL(イラクとレバントのイスラム国)」の指導者アブ・バクル・バグダーディーのものとされる音声メッセージが公開され,ISIL戦闘員やその同調者に対してテロを呼びかけました。同声明を踏まえ,テロへの警戒を一層強化してください。

☆詳細については,下記の内容をよくお読み下さい。

【本文】
1 3日(木),イスラム過激派組織「ISIL(イラクとレバントのイスラム国)」の指導者アブ・バクル・バグダーディーのものとされる音声メッセージが公開され,その中でバグダーディーは,ISIL戦闘員やその同調者に対してトルコ及びサウジアラビアにおけるテロを呼びかけました。

2 現在のところ,同声明に基づいた具体的なテロの計画に関する情報には接していませんが,今後,ISIL戦闘員やその同調者がトルコやサウジアラビア,又はそれ以外の国においても,同声明に呼応してテロの実行を試みる可能性がありますので,テロへの警戒を一層強化してください。また,同声明に刺激を受けたローンウルフ型のテロの発生にも十分な注意が必要です。

3 つきましては,海外に渡航・滞在される方は,従来以上に安全に注意する必要があることを認識し,外務省が発出する海外安全情報及び報道等により,治安情勢等,渡航・滞在先について最新の関連情報の入手に努めるとともに,改めて危機管理意識を持つよう努めてください。テロ,誘拐等の不測の事態に巻き込まれることのないよう,特にテロの標的となりやすい場所(政府・軍・警察関係施設,欧米関連施設,公共交通機関,観光施設,デパート,市場やモスク等宗教関連施設等不特定多数が集まる場所等)を訪れる際には,周囲の状況に注意を払い,不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる等,安全確保に十分注意を払ってください。

4 海外渡航前には万一に備え,家族や友人,職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
さらに,渡航・滞在先の国・地域において緊急事態が発生した場合,メールアドレス等を登録されている場合には,外務省から随時一斉メール等により最新の情勢と注意事項をお伝えしています。
3か月以上滞在する方は,必ず在留届を提出してください。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html
3か月未満の旅行や出張などの際には,「たびレジ」に登録してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/#

(参考広域情報・スポット情報)
・イラク:モースル解放作戦開始に伴う注意喚起(2016年10月18日)
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2016C284.html

・トルコ: 在イスタンブール米国総領事館の館員家族出国命令に伴う注意喚起(2016年11月01日)
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2016C289.html

・トルコ:アンカラ県庁の集会・デモ行進の一時的な禁止に伴う注意喚起
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2016C286.html


(問い合わせ窓口)
○外務省領事サービスセンター
住所:東京都千代田区霞が関2-2-1
電話:(代表)03-3580-3311(内線)2902,2903

(外務省関連課室連絡先)
○外務省領事局邦人テロ対策室(テロ・誘拐関連)
電話:(代表)03-3580-3311(内線)3047
○外務省領事局海外邦人安全課(テロ・誘拐関連を除く)
電話:(代表)03-3580-3311(内線)5140
○外務省 海外安全ホームページ:
http://www.anzen.mofa.go.jp/
http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp (携帯版)   

◎お問い合わせ先
在ボストン日本国総領事館 領事班
Consulate-General of Japan in Boston
TEL: 617-973-9772, FAX: 617-542-1329
E-mail: ryouji@bz.mofa.go.jp
HP:http://www.boston.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

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